ワクワクぶろぐ

🌟 この冬、新しい親子の遊び場がスタートします!


その名も 『森のじかんドローンクラブ(仮)』🚁

(名前は変わるかもしれません><)

テーマは 「親子で遊びながら学ぶ!」 ✨


👦 子どもはトイドローンで想像力をフル回転!

「こんな遊び方どう?」「もっと遠くまで飛ばしてみよう!」

そんなふうに自然と新しいチャレンジが生まれます😊


👩 大人は“子どもの可能性を引き出す関わり方”に気づける!

わざわざ相談に行くほどではないけれど、

「ちょっと気になること」「どう対応したらいいんだろう?」

そんな子育てのヒントが、遊びのついでに手に入ります💡


ただ遊んで楽しいだけじゃない。

“親子で一緒にワクワクしながら成長できる時間” をお届けします💖

今はまだ準備中ですが、このクラブはみなさんと一緒につくっていきたいと思っています。

いただいた声は【プログラム内容】に反映予定です😊

また、開催場所は足立区になります。

どなたでもご参加いただけますので是非、アイデア&ご意見を聞かせてください!


📋 アンケートにご協力いただいた方には

🎁 初回限定500円OFFクーポンをプレゼント! 🎁

アンケート回答後、公式LINEお友達登録後のプレゼントになります。

(所要時間:たったの2分⏱)

👉 アンケートはこちら

車にぶつかってしまったのには、理由がありました。


手袋を嫌がるわが子。

季節は冬、きっと手が冷たかったのでしょう。

袖を伸ばしたままハンドルを握っていたせいで、ブレーキが遅れ、ぶつかってしまったのです。


その経験をきっかけに、わが子は変わりました。


自転車に乗るときは手袋をするようになり、

買ったものをポケットに入れるのではなく、エコバッグを持ち歩くようになったのです。


「失敗こそ、最高の学び」


もちろん、失敗の大きさにもよります。


けれど「失敗」を前向きに受け止め、「次はどうすればうまくいくのか」を自分で考えることで、


「私には問題を解決する力がある!」
「乗り越える力がある!」


そう思えるようになります。


大切なのは 小さな成功体験を積み重ねること。

大きなことじゃなくていいんです。


卵を上手に割れるようになった!

目玉焼きをひとりで作れた!

ひとりでコンビニまで買い物に行けた!


そんな小さな「できた!」の積み重ねが、

「私にもできる」という自信を育て、たくましい心を育む。


失敗も、悲しみも、不安も子どもの未来を支える“心の栄養”に変えていけるように。


そのヒントを一緒に見つけてみませんか?


\声かけが変わると行動がかわる/
\行動が変わると未来がかわる/


日本レジリエンス子育て協会認定
体験講座開催中!!

夏休みも後半戦。

2学期からは学校へ行くのか行けないのか、なんとなく心がソワソワしてくる時期ですね。

そんな2学期に備え、


✅お子さんの気持ちに寄り添う声のかけ方

✅ 小さな成功体験を引き出す関わり方

✅不安や心配を“心の栄養”に変えるヒント


を探してみませんか?


「声かけ×心の教育」は、世界の子ども達が実践し、科学的知見に基づいた心の教育メソッドです。


学校へ行けない毎朝は、どう対応すればいいの?

家にいる時間は、どんなことに取り組めばいいの?

どう接すればいいか分からなくて疲れてしまった・・・


行き渋りや不登校は悩むことが多いですが、お子さんにあった"子育て軸"が持てれば、迷うことはあっても悩むことはなくなります。


そして・・・


家庭で過ごしている時間は、心を成長させるチャンス!!

オンラインなので、日本全国どこからでもご参加いただけます♪


「これならできる!」と実感しながら、子どもの力を育てる関わり方を一緒に体験してみませんか?


※当講座は、日本レジリエンス子育て協会認定講座です。

私は、心の中で叫んでいました。


「そっかそっか、大変だったね、怖かったね、悲しかったね、悔しかったね…

でも無事に帰ってきてくれて良かったよ~~!(ぴえーん)😢😢」


本当は、抱きしめてそう言いたかった。


でも、私が実際にかけた言葉は、違いました。


「そっか。
 今日は、いっぱい勉強したね。
 今日の経験を、次に活かそうね。」


なぜなら、わが子はもう高学年。


これからどんどん世界は広がり、親がそばにいられない場面が増えていく。


そしてその中では、

「助けてくれる人がいる」かもしれないし、

「誰もいない中で自分で対処しなければならない」かもしれない。


自分で判断し、動き、学び、乗り越える力を育てるために。


だから私は、


「気持ちに寄り添う声かけ」


ではなく、


「未来に目を向ける声かけ」


を選びました。


すると、

わが子の表情が、ふっと緩んで、笑顔が戻ってきたのです。



声かけに正解はありません。


でも、“どんな心を育てたいか”という目的によって、かける言葉の方向性は変わってきます。


・気持ちを癒す声かけ

・行動を振り返る声かけ

・未来を見据える声かけ


その選び方には、お子さんの性格や年齢、心の状態が大きく関係してきます。


だから、


「うまくいった声かけ」


ではなく、


「その子に合った声かけ」


を見つけることが大切なんです。


私が日々実践している声かけは、

“レジリエンス教育”(逆境や困難があっても立ち直る心の教育)

に基づいています。


心理学的に根拠のあるアプローチで、子どもの強み・傾向・心の状態に合った

「関わり方のヒント」

が見えてきます。


不登校・行き渋りの背景には、子どもの心のサインが隠れています。

そのサインをどう受け止め、お子さんの強みや心の状態に合わせた声かけをしていくのか?


私の声かけ、「これでよかったのかな?」と悩んだことがある方に知ってほしい。



\声かけが変わると行動がかわる/
\行動が変わると未来がかわる/


日本レジリエンス子育て協会認定
体験講座開催中!!


我が家では、学校に行かない選択をして3年目。


ホームエデュケーションを通じて、わが子の「今」を大切にする生活を送っています。


意識しているのは、たった3つのこと。


・朝は起きる

・やりたいことは何でもやってみる

・じかんに関係なく、1日1回外に出る


「学校に行っていないじかんを、後悔してほしくない」

「自分を肯定できるじかんにしてほしい」

そんな思いで、親子で毎日を重ねています。


大人になったとき、

「あの頃のじかんがあったから、今の私がある」

と思ってもらえるように。


…それって親のエゴかな?と思うこともあるし、実際どう思ってくれるかはわかりません。

でも、「きっと間違っていない」と信じて、向き合っています。



そんなわが子に起きた、ある出来事。


推し活命のわが子が、推しグッズを作りたくて、一人で自転車で100円ショップへ出かけた日のこと。


必要な材料を買って、ニコニコしながら帰ってきたのですが…


「あれ?リボン、もうひとつ買ったはずなのに、ない…」


ポケットに入れたまま落としてしまったようで、もう一度探しに出かけました。



数時間経過後、赤い目をして帰ってきました。


見つからなかったのかなと思いながらも、

「どうだった?」と聞くと、


「あったよ・・・・ でもね、、、 中身がなかった・・・」

涙ぐむわが子。


「えっ!?

 ケースだけあって中身がないってこと?

 中身だけ持ってっちゃってケースだけ捨てたってこと??」


衝撃の事実と真っ赤な目をしたわが子になんて声をかけようか気持ちの整理がつかないまま、わが子はさらにこんなことを口にしました。


「車にね、ぶつかったの。でもね、謝ったら許してくれたんだよ💦」


ええええぇぇぇーーーー!?!?😱💦


心の中で叫びながら、私の脳内はパニック状態。


でも、落ち着いて話を聞いてみると…


「止まっている車にぶつかっただけ。

傷もなくて、いい人だったから謝ったら許してくれたよ」


と。



リボンを失ったこと。

盗られたこと。

ぶつかったこと。

自分のミスを悔いていること。


おそらく、

たくさんの「悲しさ」「悔しさ」「怒り」「戸惑い」を胸に、

ひとりでなんとか乗り越えて、帰ってきたんだと思います。


空っぽのリボンケースをみせてくれた時に言った一言。


「…ケースごと全部持っていってくれたほうが良かったよ…」


——きっと、ぐちゃぐちゃな気持ちだったのでしょう。

胸がぎゅっと苦しくなりました。


そんな我が子に、あなたならどんな声かけをしますか?





\声かけが変わると行動がかわる/
\行動が変わると未来がかわる/


日本レジリエンス子育て協会認定

体験講座開催中!!


毎月2回開催している子どもたちの居場所。

そのうち1回は室内での創作活動、もう1回は農作業や公園遊びなどの自然体験を中心に行っています。


でも、ずっと心のどこかで「なにかが足りない」と感じていました。

何が足りないのか分からず、ずっとモヤモヤ……。


そして、ようやく気づいたんです。

それは――


「失敗してもOK!」という空気感。


活動を企画するとき、いつも「完成」や「成果」を意識していました。


・時間内に完成できるかな?

・持ち帰れる作品になるかな?


でも、もっと大事なことがある。


今の子どもたちにこそ育んでほしい力。

それは、「失敗から学ぶ心」 です。


「失敗したくないからやりたくない」

「恥ずかしいからやりたくない」

「私にはできないからやりたくない」


そう感じる子どもたちが増えているからこそ、

小さな失敗を通して、たくさんのことを体験してほしいと思うのです。


失敗は、恥ずかしいことじゃない。

挑戦したからこそ、失敗がある。

大人だって、たくさん失敗する。


大切なのは、失敗という“事実”ではなく、

その先にある“気づき”や“学び”というギフトに目を向けること。


そんな思いを込めて、今回は

アロマストーン作りや虫よけスプレー作りにチャレンジします!


もしかしたら、うまくできないかもしれません。

完成しないかもしれません。


でも――それでいいのです!


そんなときこそ、お子さんの心に残る「唯一無二のギフト」が手に入ります。


ぜひ、「次は成功させてみよう!」と、温かいポジティブフィードバックで応援してくださいね🍀


そして今回、農業体験もバージョンアップ!


五感を使って大地の恵みを感じる体験を通して、「食」との向き合い方を深めていきます。


今はさまざまな国の文化が混ざり合い、横文字も当たり前になりました。

家の中はフローリングが主流で、畳の部屋がない家庭も少なくありません。


だからこそ、あらためて

『日本の文化や言葉に込められた“想い”』を感じてほしいのです。


たとえば、食事の前に言う「いただきます」

食後に言う「ごちそうさま」――


この言葉にはどんな意味や考えが込められているか知っていますか?


日本語の背景にある考え方や先人の知恵に触れながら、

今の暮らしを見つめ直すミニ講座も行います。


これは、子どもたちだけでなく、ぜひお母さん・お父さんにも聞いていただきたい内容です🍙


何かひとつでも、

お子さんとご家族の心に残る「ギフト」が見つかりますように。

お申し込みはこちら!!



さらに!!


お子さんのたくましい心を育てながら、子育てをアップデートする講座『声がけ×心の教育』7月体験会申し込み受付中です▼

「学校へ行けない、行かない」には、たくさんのギフトが眠っています。

一緒に『ギフト』を見つけませんか?

行き渋りが1年以上続き、ようやく学校を離れる決心がつきました。

死んだ目をしたわが子の腕を引っ張りながら登校する毎日。


こんなことに、意味はあるのだろうか?


—— 疲れ果てた末の決断でした。


空は晴れていても、心は重たく曇っていた朝が、

少しずつ、光り輝く朝に変わっていきました。


「登校に付き添う必要がなくなった時間を、新しいことにチャレンジする時間にしよう」


玄関のすみに眠っていた一輪車に目をとめて、

「一輪車の練習、してみない?」

そこから、特訓が始まりました。


2日ほどで補助があればバランスを取れるようになり、

1週間ほどで2mほど進めるように。

そして1ヶ月後には、補助なしで乗れるように!


「明日は、止まっていられるようになりたい」

「明日は、もっと長くこげるようになりたい」

「明日は、補助を外したい」


気づけば、自然と目標をもち、

達成を喜んだり、悔しがったりしながら前に進む毎日。


『こんなふうに笑ってくれる日を、ずっと待っていた。』


登校に付き添っていた頃は、

わが子の良いところが、まったく見えなくなっていました。


「学校にさえ行ってくれたら安心なのに」

「心が弱いから、こうなってしまったの?」

「また明日が来るのがこわい…」

そんなふうに、自分も、子どもも、責めてばかりでした。


そんなある日、ふと、行き渋りを続けていた頃のわが子の言葉を思い出しました。


『雑草のような心がほしい』


踏まれても、踏まれても、

ピンと立ち上がって太陽に向かって伸びていく——


そんな心を持てたら、きっとへこたれないよね。


当時の私は、わが子の良いところも、

その強さも、信じることができなくなっていたのかもしれません。


でも、

目標を決めて、

転んでも何度も挑戦して、

昨日より少しずつ前に進んでいく姿。

それを楽しんでいる我が子の表情を見て、気づいたんです。


—— ああ、この子はちゃんと、雑草のような心を持っていたんだなって。


学校を離れ、少しだけ余裕が持てた朝に見えた、小さな光。


わが子には、ちゃんと「伸びる力」がありました。

それが、「学校に行く」という形では見えなかっただけ。


そう気づいたとき、

私自身も、少しずつ変わり始めました。


おうちで過ごす時間が長くなると、

子どもの良いところが見えなくなってしまうこともあります。


でもそれは、見えにくくなっているだけ。

あなたにも、お子さんにも、ちゃんと「強み」があります。


できないことを見るのではなく、

“すでにできていること”や、“隠れていた力”に、そっと光をあてていく。


いつもお子さんのためにがんばっているお母さんが、

「こんな関わり方でよかったんだ」って、

少し肩の力を抜けるきっかけになりますように。


安心して、深呼吸できる場所で、

あなたとお子さんの「強み」を一緒に見つけてみませんか?



▼詳しく知りたい方はクリックしてくださいね▼

我が子の行き渋りが始まってから4年が経ちます。


この時期になると毎年思い出します。

何とか学校へ行かせようと頑張っていた毎日のことを。


新学期が始まり2日たった日に、

「話しかけても無視される。」

と教えてくれました。


当時の私は、深刻な問題だと思っていなかったので

「聞こえなかったんじゃない。明日もう一度、話しかけてみたら?」

と、ありがちな対応をしました。


これが始まりでした。


今思えば、学校から帰ってきた夕方はいつもソファーでうたた寝をしていました。


幼稚園に通っていた頃は、習い事が終わり17時ぐらいに帰宅しても、夕方寝てしまうことはなかったのに。

それだけ神経をすり減らし、いろんな感情を抱えながら学校生活を送っていたのでしょう。


ある日の朝、

「ゴミ出しをしてくるから、そのまま外で待ってるね。」と伝え、外で待っていてもなかなか出てきません。

気になって玄関に戻ると、ランドセルを背負って立ち尽くし大粒の涙を流して泣いている我が子が。。。


「ごめんね、ごめんね、、、

 辛い思いをさせてごめんね。。。

 苦しい思いをさせてごめんね。。。」


ランドセルごと抱きしめて、泣きながら何度も何度もそう繰り返しました。


当時のことを思い返すと今でも胸が張り裂けそうになり、涙がこぼれてきます。


学校が好きだけど、何らかの理由で行けなくなってしまった子どもは言うんですよね。


「学校へ行きたい。」


その言葉も本心なんだけど、それ以上に、もっと感じ取ってほしい感情があるんだと今は分かります。


でも当時の私は、自分の都合のいいように解釈して、毎朝毎朝、自分の気持ちを子どもに押しつけていました。


誰に相談していいかも分からず、子どもの気持ちも分からなくて。


自分の気持ちや、パートナーの気持ちもあって、もう、どうしたらいいか分からない。


それでも、平日の朝は毎日やってきます。


孤独感に苛まれる毎日。


それなのにね、

「私の行動は正しい!間違えていない!」

と思ってしまうんです。


”行き渋り期のトラップ”


このトラップね、ハマってしまうとなかなか抜け出せない><


行き渋り期が、一番悩む時期。


だからこそ、一生懸命なお母さんやお父さんの味方でありたい。

お子さんの気持ちはもちろんだけど、まずはお母さん、お父さんの

気持ちを整理して、一緒に考えていきたいなと思うのです。


「気持ちの整理」っていうけれど、どうすればいいの?


言うのは簡単だけど、難しいですよね。


気持ちを整理するには、順番があります。

そして、その順番を知るだけで、心の中に少しずつ余白ができてくるんです。


気持ちの余白があると、不思議と朝のバタバタの中にも、ちょっとした“余裕”が生まれてくるんですよね。

子どもの表情に「あれ?」って気づけたり、

自分の気持ちにも「そっか、今こう感じてたんだ」って、静かに目を向けられるようになったり。


ほんの少しの変化なんだけど、それがすごく大きかったなって、今になって思います。


そんな“ちょっと楽になるきっかけ”をシェアする時間を6月に開きます。


自分の気持ちを整理したり、

子どもの気持ちにちょっと想いを寄せてみたりするような、ゆるやかな時間です。


「ちょっと気になるな」 「気持ちを整理するって、どういうこと?」 そんな想いが浮かんだら、今がピッタリのタイミングかもしれません。



▼詳しく知りたい方はクリックしてくださいね▼

夏休みまで祝日がない6月に入りました。

気候も日によって違い、暑かったり寒かったり自立神経が乱れやすい時期です。

進学、進級の4月から何となく落ち着いてきたけど、学校へ行きづらい日が増えてきたな~、なんていうお子さんもちらほら・・・

そんな時こそ、お母さんの心の安定が必要です!


日本レジリエンス子育て協会代表の足立 啓美さんのインスタライブにお邪魔させていただき、行き渋り、不登校から立ち直る心の力についてお話しさせていただきます😊


無料ですので、お時間があえばお聞きください!


※足立 啓美さんのアカウントにて配信します!

https://www.instagram.com/herome_a




先日、今年度2回目のオンライン大会が開催されました!


今回も森のじかんのファイターが大活躍😲


ほとんどのメンバーが1回戦を勝ち抜き、2回戦に出場!


毎回息をのむ熱い戦いが繰り広げられましたが、なんと!!Cクラス、Bクラスともに森のじかんファイターが決勝進出~😲😲😲


そして・・・

見事、優勝~🎊


Cクラス みなとくん

Bクラス MEDAKAくん


なんと!!MEDAKAくんは、前回Cクラスで優勝し2連勝!!

記録を更新中です😲


因みに、

Cクラスはバルーン1個割りで、Bクラスは2個割りとルールが違いますが、どちらのクラスも秒が物を言う瞬殺対決。

たった1秒の遅れが優勝台を逃す、目が離せない戦いです。


この優勝がゴールではないけど、メッチャ嬉しくて誰にも気づかれず、ひっそりと涙を流して喜びました♪


世界大会目指してまだまだガンバルゾ~♪

そよ風が心地よい季節になりました🍀

太陽がサンサンと照らす中、自転車に乗っていると半袖でちょうどいいですね!


新緑が芽吹き、大地のエネルギーを感じる5月の農業体験は、サツマイモの苗植えをします。

収穫は10月頃。

こんなに立派なサツマイモになるか分かりませんが、「あま~い美味しいサツマイモにな~れ☆彡」と祈りつつ、植え付けますよ~😊

今、畑は春夏野菜の植え付けを終え、イチゴ、甘長トウガラシ、長ナス、ミニトマト、トウモロコシ、サンチュ、小玉スイカが育っています。

5月は、イチゴや焼き肉に巻くと美味しいサンチュの収穫時期。

太陽のぬくもりを野菜たちと一緒に感じよう☀

室内活動は、お母さん世代には懐かしいミサンガ作りに挑戦!!

今どきの小学生の間ではミサンガ流行ってないのかな??

切れたら願いが叶うって言われているけど、切れる前にどっかにいってしまい、願いが叶ったことはありません😢

それでも、模様が出来上がってくるとワクワクドキドキしたよね♪

自分で使うのも良し、プレゼントにも良し、オリジナルのミサンガづくりに挑戦してみよう!


6月は、部屋にあるものを使って、トイドローンを飛ばすコースを作ります👏

イスや机やハンガー、ホワイドボードなどなど、あるものを組み合わせて、オリジナルドローンコースをつくって遊びます。

想像力、発想力次第でどんなオモシロコースが出来るのか😲

いまから楽しみです😊

お申し込みはこちら!!


そして・・・


お子さんのたくましい心を育てながら、子育てをアップデートする講座『声がけ×心の教育』の申し込みも近日スタート予定!

「学校へ行けない、行かない」には、たくさんのギフトが眠っています。

一緒に『ギフト』を見つけませんか?